DREAME MACHINE

ドリームマシーン

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人生は一度きり 後戻りできないもの

いつか自 分が年を取り、昔の写真を見て過去を振り返った時のことを考えたことはありますか?
その時写っている自分のクルマが軽自動車だったらちょっと寂しいですよね。
ちょっとムリしてでも自分の乗りたいクルマに乗って、頑張って仕事した方が生き甲斐 を感じませんか?
大切な人と自分の好きなクルマでドライブに行ったら楽しいですし、お互い一生の思い 出として残りますよね。
人生は一度きり、後戻りはできないのです。

現在日本ではクラシックカーに問題なく乗れるという認識が不足しています。
今日パーツや技術の向上によって、50年代や60年代のクルマが故障もなく快適に運 転でき、
しかも現在のクルマの装備に劣らないくらいのパーツが存在しているのです。

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☆★☆在庫リスト☆★☆
 
        
1955〜1963 サンダーバード   
   1953〜1967 コルベット

        
2002〜2005  サンダーバード      2006  PTクルーザー

        
1955ベルエアー            1956ベルエアー

        

1957ベルエアー
              1958〜1962 インパラ

         
1964〜1970シェベル〜ノヴァ        1966マスタング   





ニューレトロスタイル(50年代風のベビーサンダー、40年代風のPTクルー ザー)始めました◆
◆2002年 ベビーサンダー、業販プライスで個人のお客様に販売いたします◆




ク ラッシクシェビーは20年以上前から人気があり、
アメリカで最も乗る為にいろんなアフターマーケットの会社があり
今では車一台丸ごと新品パーツで製作出来ます。
「今は乗りながら直すより、乗れるようにして毎日乗る」
買った後乗り続けることを考えれば、パーツに困らないクラッシクシボレーをお勧 めします。

300万円からの車両オーダー(最低普通に乗れるレベル)
買ってから気が付く自分の車の程度の悪さや、乗れない時間の長さに泣くのなら
最初からきちんと手の入った車をオーダーする事をお勧めします。
(良い車を輸入した事のないショップでオーダーするのと、絶対良い車のレベルは 同じではありません。)
安くて程度のいい車など、長く専門でやってきて一台も見たことはありません。

普段の足として乗って頂けるように、20年以上クラッシクシェビーにこだわり続 け
毎日自分でも通勤車としてBEL AIRを乗り
最新のニューパーツを自分の車に取り入れて
日々努力研究しております。
何でも販売する・何でも修理出来る。一度も乗ったことも無い。
まして、本当のアメリカのショーにも行ったことの無いショップと違い
クラッシクシェビーしか出来ません。
それだけに絶対の自信を持っています。


 横浜HOT ROD Custom Show 2004     クラシックシェビー 2005クルージン

横浜HOT ROD Custom Show 2005     クラシックシェビー 2006クルージン


◇◆◇クラシックカー購入アドバイス◇◆◇

本当にいいクルマとは? 安さのこだわりって何ですか?

よくお客様で「安くていいクルマありますか?」と言う人がいます
例えば、日本の中古車で新車から一年落ちで走行距離も少なくガレージ保管、事故一つなく、たばこの焦げ一つもない
それはいいクルマです。でも売る時は相場より高いプライスでも売れてしまいます。
いいクルマは安くしなくても高く売れるのです。
アメリカで良いクルマを仕入れるのは安くはありません。

仕入れへのこだわり(プロの目)

日本で散々誰かが乗り回し、雨に打たれて腐りもひどく要らなくなったクルマを買い取 り
それを直して売っても結局そのクルマは直しきれません。
そんなクルマを売ることは簡単に出来ます。
また自分のクルマが本当はひどいクルマだったなんて、そんなクルマでいいんですか?
それよりも良いクルマしか売りたくない、やりたくないポリシーを持った当店に探させてください。
アメリカに年に4、5回行って、シボレーのクラブ情報や数多くのクラシックカーの出物情報
プロの目で見て、腐っていない・ぶつかっていない・まがっていない・・・
数多くのチェックをして、本当に一番良いクルマを探して買ったほうが納得がいくのでは
たまたま近所にあったクルマやこのクルマだけは大丈夫だと
もっとこだわったクルマを買うのだから自分のクルマの程度にもこだわりを持ってもらいたい。
買ってから必ず自分のクルマのボロさに後から気が付いても
何年も何台もの50年代のクルマを見てきていいクルマと分かるプロの目を信じてください。

机に座って良いクラシックカーを買おうなんて

今はパソコンで簡単にアメリカの情報を知り、実際に現車を見ないで
値段の安さにつられてクルマを買い、またそのクルマを見たこともない、乗ったこともない人に頼んで
アメリカから輸入して喜んでいても、プロの目から見たらやっぱり、実際クルマを見に行ったら
買えない車を買っているのです。それはボロいクルマを安く買っているだけで
本当に良いクルマを安く買っているのではありません。
買う時だけの安さへこだわり、後から失敗するのは一度も50年代に乗ったこともない人の考えでは?